常総学院野球部

夏の大会へ向けて

常総学院高等学校野球部

令和8年度スローガン:「日本一を目指して~不易流行~」

このスローガンのもと、常総学院野球部は“全員野球”を合言葉に、日々の練習に真摯に取り組んでいます。
一人ひとりが「チームの主役」としての自覚を持ち、仲間とともに高め合いながら、ひたむきに汗を流しています。
グラウンドで繰り広げられる彼らの真剣な眼差し、全力プレーの一瞬一瞬を、ぜひご注目ください。
本年度も、皆様の温かいご声援をよろしくお願いいたします。

第108回 全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)に向けて

監督:島田 直也

今年も甲子園出場を目指し、選手たちは日々の厳しい練習に取り組んできました。
この1年でチームの結束力はさらに高まり、選手個々の成長にも確かな手応えを感じています。
夏の大会は一戦一戦が真剣勝負です。持てる力をすべて出し切り、常総らしい粘り強い野球で勝ち上がっていきます。
皆様の熱いご声援が選手たちの力になります。どうぞよろしくお願いいたします。

部長:松林 康徳

「目指すのは、ただ一つ“日本一”。」
選手たちの努力と情熱は日ごとに増し、その姿に確かな手応えを感じています。
どんな場面でも仲間を信じ、チーム全員で挑む夏。皆様と共に、最高の夏を作り上げたいと思っています。応援、よろしくお願いいたします。

主将:水口 煌太朗

県大会から一戦一戦を大切に、仲間とともに全力で戦います。応援よろしくよろしくお願いします!

レフト:幸田 元希

皆様の応援が、日々の練習の原動力になっています。夏の大会では、一球一球に魂を込め、全力で投げ抜きます。 最後まで熱いご声援をお願いいたします!

松林部長インタビュー

Q.夏の大会に向けたチームの目標は?

A.明確に「甲子園優勝」です。選手たちはそのために、日々努力を惜しまず取り組んでいます。全員がひとつの方向を向いて戦えるチームです。

Q.今年のチームはどのような野球(プレースタイル)を目指していますか?

A.守り勝つ野球です。堅実な守備でミスを最小限に抑えて最少失点で凌ぎ、数少ないチャンスを確実にものにする、隙のないプレースタイルを目指しています。

Q.夏の大会を勝ち抜くための、チームの「キーマン」を教えてください。

A.特定の個人ではなく、「ベンチメンバーも含めた全員」です。試合の流れを変える代打や代走、声でチームを鼓舞する存在など、一人ひとりが自分の役割を全うすることが勝利への鍵になります。

Q.同窓生・保護者・ファンの皆様へメッセージを。

A.いつも変わらぬ応援をいただき、本当にありがとうございます。
選手たちにとって、皆様の声援が最大の支えです。今年の夏も常総学院らしく全力でプレーしますので、引き続き熱いご声援をよろしくお願いいたします。

バーチャル高校野球

バーチャル高校野球にて本校の野球部が紹介されています。
今回は、木内幸男元監督の「木内マジック」を受け継ぐ教え子たちが作るいまの野球部に、斎藤佑樹さんが取材者として迫ります。マネジャーも取材を受けましたので是非ご覧ください。

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日々の練習や野球部の日常